◆ 概要



<日時>
2006/11/10〜12(金土日) 各日11:00〜20:00

<会場>
滋賀県立大学キャンパス内

<テーマ>

「十二単:十二層の厚み」


複数枚の着物を重ねて着る形式である「十二単(じゅうにひとえ)」。
衣を着るように積み重ねてきたこれまでの活動の結果、
生まれた「現在」を表現したい。
という思いを込めてこのテーマになりました。
(パンフレットより引用)

<キャラクター>


右:びち
琵琶湖をイメージしてつくられた。
表情や動きが多彩で活きがいい。

左:もず
モモから生まれた。
背中には十二色の毛が生えているが前からは見えない。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。